旦那さんの加齢臭が・・・

どちらかと言うとカフェよりも純喫茶が好きです。 おしゃれな空間も大好きなんですけど、商店街の中にある昭和の雰囲気が漂う純喫茶というのは、どこか人間味を感じることが出来て、暖かい感じがするんですよね。 それに、本当に美味しいコーヒーと出会えたり、何十年も人気メニューとして君臨するパンケーキ(ホットケーキ)やサンドイッチがお手頃な料金で食べることができたり、メリットも大きいのです。 先日もとある喫茶店に初めて入ってみたんですけど、そのときはご近所のママさんたちが集まって賑やかにしゃべっていました。 聴くともなく聞いていたんですけど、どうやらPTAの集まりのあとの様子で、担任の先生の話からママ友の噂話から、ダンナさんの悪口まで話題は豊富でしたね~。笑 これは参考になるなと思ったのが、ダンナさんの加齢臭の話でした。 あれだけ好きで好きで、土下座する勢いで結婚までこぎつけたのに、結婚して10年もたつと、そういう気持ちがどんどん薄れてきて、逆にちょっとしたことで嫌悪感を感じるという話をしていたひとりのママさん。 特に彼女はニオイに敏感らしく、「45歳になった男性は、とにかくオヤジクサイ。もともとジャニーズ系の爽やかなイケメンだったのに、家庭内スメハラの根源になっててすごくイヤ」と熱く語っていました。 そっか、やっぱり恋愛と結婚が違うというのは、こういう生活の中からわかってくるんだなとものすごく参考になりました。 結婚したら、そのときのことを想定して「旦那 …

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太りたくても太れない悩み

自分がそうなれないからと言って羨ましがったりするのは、あまりよろしいものではないですね。 その人の事情というものも考えず、「いいね」と羨ましく思うことで、その人を傷つけることになったりしてしまいます。 例えばダイエット。 世の中には、痩せたいと思っている人が相当数いるのですが、実は逆に、太りたいと思っている人もいるのです。 太りたいと思っていても太れない人に向かって、ダイエット失敗続きの人が「細くていいよね」という言葉をかけてしまう・・・これってすごく悲しい状況だと思います。 世間では痩せていることが良いことだというような風潮がありますから、スリムな体型の人に対しての褒め言葉として「細くていいよね」と、何気なく言ってしまうのかもしれませんが、この言葉を使うときは慎重になるべきだと思うのです。 痩せていることがコンプレックスになっている人、病気で痩せている人、ふくよかなスタイルが理想なのに、そこに近づけない人。そういう人がいることを念頭において、相手の状況を鑑みながら体型について言及することが必要だと思います。 例えば、太っている女性に対して「太っていていいよね」と言ったらどうでしょう? かなりの高確率で、失礼だと受け取られるのではないでしょうか?下手をすればハラスメントと捉えられても仕方ないかもしれません。 これと同じように、「痩せてていいね」という言葉も、失礼になりえる、ハラスメントになりえるということを知っておきましょう。 痩せている…

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年取ったな~と思われる原因

人間誰しも加齢の運命からは逃れられないわけで。 でも、それに抗おうと必死になるのも人間なわけで。 精神年齢がいつまでも若いのが良いのか?という疑問を持つ人は多いと思うのですが、少なくとも見た目に関しては若々しくいたいと考える人が多いような気がします。 最近でこそ、有名俳優さんや女優さんも白髪をそのままにして、年相応のルックスをごまかさずに生きるという傾向があるようですが、スキンケアはがっつり行っているということはつまり、若々しさをキープしたいという気持ちの裏返しだと思うんです。 海外のファッション誌がアンチエイジングという言葉を使わないと発表しましたが、実際にアンチエイジングしない女性がどれだけいるのかと考えると、従来と変化ないような気がしています。 ということを踏まえて、老けて見られる原因を排除していけば、実年齢よりも若く見られることは間違いないので、「人は他人のどこを見て年齢を感じているのか?」ということについてのデータをチェックするべきだと思うのです。 以前、何かのアンケートでこのような質問があったのですが、その回答で多かったのが「目元」というものでした。 やはり、会話をするときに相手の顔でどこを見るかといえば、目が最も多いわけで、その周辺が気になるのは当然といえば当然なんですよね。なので、目元のシワなどは目立ってしまうんだと思います。 ということは、目元ケアをしっかりおこなっておけば、マイナス3歳とか、マイナス5歳とかも実現できるということに…

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ごついアクセサリーが好きな男性

エグザイルのような、オラオラ系って言う感じの男性って、基本は黒い服を着て、シルバーのごついアクセサリーをつけてるパターンが多くないですか? ある種、ユニフォームのようになっているのかもしれないですよね。ヘルスエンジェルスの革ジャンとブーツみたいな感じで。 で、そのごついアクセサリーでも、クロムハーツがダントツの人気なんだそうです。私がはじめてクロムハーツおいう存在を知ったのは、吉田聡さんのマンガ「荒くれNIGHT」だったんですけど、野呂だったかが、なくしたと思っていたキーパーリングを見つけたくだりで、 「ん?クロムハーツってなんだ? と思って調べたのがきっかけでした。 そして、その値段の高さに驚いて、「シルバーじゃなくてプラチナなのかしら?」なんて思ったものです。あの値段を出しても欲しがる男性が多いって言うことは、それだけエグザイル系の男性が多いってことなのかもですね。 ただ、若いうちはいいんですけど、年齢を重ねてきてあのデザインが似合う人っていうのは限られてくると思うんですよ。 ロックバンドの人とか、ワイルド系のバイカーとか。 なので、タンスの肥やしにしている人もたくさんいそうなんですけど、もう不要だって言う場合は処分するだけで、かなりの金額になるみたいなんですよね。 クロムハーツ 買取 評判 ひとつ数万円のリングなので、その三分の一の金額で買い取ってもらえたとしても、なかなかですよね。人気があるブランドだから、もっと高額買取も可能かも…

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すでに年末のパーティーのスケジュールが決定

仕事柄、いわゆる欧米式のパーティーというものに参加する機会が多いのです。今年もすでに2つのパーティーの日程が決まりました。 これはこれで、珍しいものを食べることが出来たり、美味しいシャンパンを飲むことができたり、生きた英語を話す機会になるのでありがたいのですが、ドレスコードもちゃんとあるので、その準備が大変なんですよね。 被服費などは会社から出るわけではないですし、美容院やドレス、ヒールなどを合わせるとなかなかの額が出ていきます。ドレスやヒール、バッグなどは3点セットで借りることができるレンタルサービスが充実してきているので、そちらで借りるようにしています。 12月なんて、3回くらいはパーティーに参加するのが常なので、全て購入していたらボーナスが全て吹っ飛びかねませんからね。 その他の準備としては、やはりスキンケアがあります。 ドレスは肌見せがデフォルトですし、基本生足なのと、大きく背中が開いたドレスを着ることが多いので、ムダ毛とか吹き出物とかはご法度なんですよね。 ただでさえ日本女性の肌はきめ細やかで美しいと、外国の人に思われているので、その期待を裏切らないことも仕事のひとつになるからです。 脇の下や腕、脚などは日ごろからきちんとケアしているので、特に心配することはないのですが、問題は見逃しがちな背中なんですよ。 鏡を使ってチェックしないと目が届かないということもあって、ついついおざなりにしがちな場所なんですよ。あんなに広い場所なのに。 ドレ…

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部屋の衣替えをしようと計画中

そろそろ引っ越ししたいな~と思って、夏くらいから物件を探していたのですが、なかなかいい感じのところが見つかったので、10月になったことだし本格的にその準備にかかっています。 いらないものは捨てたり、リサイクル業者さんに買い取ってもらったりしてもらう手配はしているのですが、代わりに購入する家具も選ばないといけませんから、やっぱり引っ越し時はいろいろとバタバタしてしまいます。 過去に何度も引っ越ししているので、そこそこ効率的な計画をたてることはできるようになったのですが、新居では環境をかえたいという気持ちが常にあって、カーテンやソファなどの家具類は新しくしたいんですよね。 購入するときは気に入ったものを選ぶのですけど、洋服や下着が増えてきたりして、チェストのサイズを大きくしないといけなくなったりもするので、やっぱり買い替えてしまうことになるのです。 最近はすっかりバリ風の空間にハマっているので、新居もそれっぽいものにしたいんですよね。全体的にダークブラウンっていうか、そういう感じにして、家具もウォールナットのものを揃えたいなと。 でも、ウォールナット家具っていいお値段するんですよね。ここからはしばらく買い換えないつもりで、思い切って一揃えしてしまうかと悩んでいるところなんですけど、たぶん買ってしまうと思います。 ウォールナット 家具 通販 っていうか、すでに新居置く場所のサイズも計測してますし。 テーブルとカフェテーブルとチェストは、これにしようと決めて…

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今朝は寒すぎて毛布がほしかった

今朝は寒くて、布団を頭の上まで引き上げて丸まって寝てしまいました。 寝ながら「このままだと風引いてしまうかも」と感じて、眠い目をこすりながら上着を着て、またベッドに潜り込みました。 でも、本当は上着より毛布の暖かさに包まれたかったというのが本音ですね。 明け方にここまで気温が下がってくると、お昼間以外も涼しくなるのは目に見えているので、そろそろラグを毛足の長いカーペットに変えたり、カーテンを厚手のものに変えたりしつつ、暖房器具をスイッチオンすることになりそうです。 衣替えもそろそろかなっていう感じですしね。 暖房器具といえば、数年前にブームになったダイキンの電気ストーブのセラムヒートが一瞬で暖かくなるので重宝しているのですが、縦長スタイルなので、座っているときにはそんなに上の方まで暖めなくても良いなと思う時があるんですよ。 椅子に座っているとベストなんですけど、最近座椅子生活がメインなのでもう少し小型のものがほしいなと思い始めているんですよね。 もちろん、セラムヒートの遠赤外線が最高だと実感しているので、遠赤外線というのは外せない条件ですね。 普通の電気ストーブよりお値段がはりますが、その分の機能は納得できるものなので、余り気にしていません。すぐに暖かくなるとか、本当に温かいとか、そういうことのほうが大事ですからね。 遠赤外線暖房機 口コミ 真冬にはこれだけではちょっと暖かさが不足しますけど、部屋全体を石油ファンヒーターとか灯油ストーブで…

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料理上手な人はどうやって料理を覚えたの?

初めて料理にふれるのは、母親の手伝いっていうパターンが多いと思うんですよ、一般的には。 もちろん、色んな事情で例外があるのはわかりますけど、あくまでも一般的かどうかで判断すると、そう考えるのが自然だと思うので。 で、そこで料理が面白いと感じたり、料理をすることが好きだと感じた子供は、そのあともお手伝いをしつつ、料理のスキルや知識を増やしていくことになると思うんですね。 でも、ちょっとミスしたときに母親がイライラして怒ったり、好きなようにさせてくれなくて面白みを感じない場合は、逆に料理がきらいになることもあると思うんです。 その後、本格的に料理をするタイミングは学校の授業になるわけですけど、ここでも家でお手伝いをしてきた人や、料理が趣味っていう人がいると、そのクラスメイトを中心に料理が作られていくことになって、最終的に食べるだけの担当になったりすることもあるわけですね。 ただ、いつかどこかでちゃんと料理に向き合わないとダメなときが来るのもわかっていると思います。 好きな人に美味しいものを作ってあげたいとか、将来生まれる自分の子供に栄養バランスのとれた食事を食べさせてあげたいとか、そういう感情が生まれるからなんですね。 もちろん、料理なんかできなくても、出来合いのお弁当を買ってきたり、外食すればいいっていう考え方の女性もいるとは思いますけど、食育という点から考えると、子供にとってそれが良いことだとは思えないのです。 愛情のこもったおにぎりひとつだけでも、…

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やっぱりダイアモンド

アクセサリーがきらいな女性って皆無なんじゃないかと思います。 おそらく有史以前から女性はキラキラしたものが好きで、それがずっと変わらずに現代まで続いているはずなんですね。もはやキラキラ好きなのは遺伝子に組み込まれているんじゃないかと思うくらいです。 最近流行のキラキラ女子はちょっと違いますけどね。 例えばネックレスひとつとっても、肌の色やタイプによって、似合うチェーンの素材やトップにつける石は異なってきます。 私はブルーベースのウィンタータイプなので、プラチナとかシルバーは合うんですけど、ゴールドは似合いません。なので、トップにつける石もダイアモンドがベストだと自分では考えているんですね。 ダイアモンドは光の反射でシルバー系に見える石ですからね。まぁ、ピンクダイアモンドっていうのもありますけど、これは別ものということで。 なので、男性がもしアクセサリーをプレゼントしてくれるというなら、ダイアのネックレスかダイアのピアスがすごく嬉しいのです。ダイアモンドのリングは結婚に関係してくるアイテムだと思うので、プロポーズとか結婚10年とか、そういうときだけがいいですけどね。 ネックレスとかピアスなら、誕生日やクリスマスのプレゼントとしても最適ですし、それがダイアモンドのものなら本気度が伝わって、ちゃんと将来も考えなきゃと女性は思いますからね。 男性にとっては、ここぞというときの大きな武器になるアイテムだと思います。 天然ダイヤモンドネックレス 通販 …

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引っ越しシーズンですね

年に何度かあると言われる引っ越しのピーク。 秋は10月が引越し業者さんの繁忙期らしいですが、年末に近づくに連れて、引っ越しによるデメリットが増えてくるので、年内の最終の引っ越しタイミングが10月なのかもしれません。 私が過去に引っ越しをした時期を思い出して見ると、あえて引越し料金が安くなる時期(つまり業者さんがひまな時期)を狙っていたな~と改めて思いました。 しかも、見積もりは複数の業者さんに依頼して、担当さんの感じのよさとかも選択する条件にいれてました。なんとなくですけど、引越し業者さんって荒々しいイメージがあるので、怖そうな人がいないと思える業者さんを選んでました。 もちろん料金も大事ですけどね。 私の場合は、遠くに引っ越した経験がなく、全て同一県内での引っ越しだったので、料金自体はそんなにかかっていないです。しかも、荷物も少ないのでトラックを何台も連ねてなんていうことはないですし。 実家が道路になるということで、立ち退きによる引っ越しをしたときには、「うちの家ってこんなに荷物があったの?」っていうくらいの分量だったので、家の収納能力って案外すごいんだなって思いました。 どう考えてもどこに入っていたのかわからないくらいの分量でしたからね。 荷物が多く、しかも遠くに引っ越しする場合は、料金の負担が大きくなってきますよね。こういうときこそ、しっかり料金を比較して選ばないと、引越し蕎麦も食べれなくなってしまいかねません。 でも、あちこちの業者さん…

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